戦評の松 (せんぴょうのまつ) ■場所 名古屋市緑区桶狭間 ■アクセス 市バス桶狭間寺前 戦い当時大きな松があり、この下で今川軍の瀬名氏俊が戦評を行った所です。初代の松は、「大松」とも言われておりましたが伊勢湾台風で倒れ、2代目は、2007年に松喰い虫に害され枯れてしまいました。現在の松は3代目です。またここには、旧暦の5月19日に白馬に乗った義元の亡霊が現れると言う伝説もあります。