一覧 : 【次代への名言】信長と秀吉編(5)
2009.10.21
【次代への名言】信長と秀吉編(5)(msnニュース)
■『「けしからぬ!」と信長様は激怒なさり、秀吉様はとほうにくれた』
豊臣秀吉は少なくとも2度、主君・織田信長の逆鱗(げきりん)にふれたことがある。
最初は1577年。上杉謙信封じのために北陸の守備を命じられたにもかかわらず、無断で帰国してしまったのだ。冒頭は、てんまつを伝える『信長公記(しんちょうこうき)』の現代語訳。原文では「曲事(くせごと)の由、御逆鱗なされ、迷惑申され候」とある。この行動はともに任務にあたった先輩、柴田勝家と折り合いが悪かったから−とされるが、信長でなくとも激怒するだろう。< /p>
(前文引用)
- 桶狭間古戦場公園『近世の曙』に何を想う? (2011-02-13)
- 桶狭間の戦い450周年記念フェスタを開催します (2010-10-16)
- 「桶狭間ぶどう」です(中日新聞) (2010-08-13)
- 「ゆるキャラ」人気投票 ひこにゃんvsせんとくん? 10月、彦根のまつりで (2010-08-07)
- オリジナルフレーム切手『桶狭間の戦い450 年』の販売開始と贈呈式の開催について (2010-05-29)
- 着ぐるみ初陣は桶狭間 (2010-05-14)
- 桶狭間PRへ初スクラム (2010-05-14)
- 古戦場保存会:信長と義元の銅像設置 緑区・古戦場公園で16日から一般公開 (2010-05-14)
- 信長と義元像設置 「近世の曙」桶狭間古戦場に (2010-05-12)
- [5]中島砦 信長の思い 地域の誇り (2010-05-12)
投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。

