歴女に人気、JR西日本の武将スタンプラリー
2010.02.26(日経トレンディーネット)
昨年盛り上がった戦国ブーム、今年もまだまだ勢いは衰えていないようだ。JR西日本が12月26日から3月14日までの土日祝日に実施しているスタンプラリー「戦国武将関西ゆかりの地めぐりスタンプラリー」が人気を集めている。(前文引用)
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名古屋「おもてなし武将隊」人気に-名古屋城での演武に500人
2010.02.15(サカエ経済新聞)
今年開府400年を迎える名古屋の観光PR活動を武将を通して行う「おもてなし武将隊」が人気を集めている。
「おもてなし武将隊」は、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康を始めとした武将6人と陣笠隊4人で構成され、昨年11月3日から活動を開始。名古屋城を拠点に、土曜・日曜・祝日を中心に全員で演武を行うなどで観光客の目を楽しませている。これまでに東京、大阪などにも出向き、名古屋の観光PRも行ってきた。(前文引用)
桶狭間 観光客呼び込め
2010.02.10(朝日新聞)
【信長VS.義元から450年】
●古戦場をジオラマ公園に
・名古屋市が開府400年で盛り上がる今年は、「桶狭間の戦い」から450年の記念の年でもある。ゆかりの地の名古屋市緑区の桶狭間地区では、戦いにちなんだまちおこしの動きが活発になっている。古戦場の改修も進み、織田信長と今川義元の銅像、独自の「ゆるキャラ」、さらに民謡・桶狭間音頭まで作ろうとしている。(前文引用)
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※桶狭間古戦場保存会の記事が掲載されました。
真央ちゃん、バンクーバーに信長のお守り持参
2010.01.26(日刊スポーツ新聞)
こちらで熱田神宮:織田信長の「勝守(かちまもり)」の写真が見れます。
コメント:
信長は「桶狭間の戦い」の前に熱田神宮に立寄り、戦勝祈願をしました。その後、今川軍より少ない10分の1の兵で見事今川軍を破り勝利しました。信長は熱田神宮に戻り戦勝報告を行い、お礼に神宮内に「信長塀」を作りました。(現在も数カ所、塀が残っています)
このお守りが意味するのは、何か勝負事、戦いに挑む時に身につけていると「勝利」を呼ぶお守りのようだ。結果がよければ熱田神宮に再度出向きお礼の報告も忘れないようにしないといけないですね。(河村たかし名古屋市長が信長好きは有名で、市長選で勝利した時も同じ様な事をしたと、覚えがあります。)

