「歴女」の皆さん注目
2009.12.11(読売新聞)
岐阜観光コンベンション協会と岐阜市土産品協会は10日、織田信長と長良川鵜飼(うか)いをテーマにしたグッズや土産品37種を商品開発したと発表した。16日に岐阜公園内にオープンする戦国時代の武家屋敷をイメージした総合案内所などで販売する。(前文引用)
歴史ある名木守れ「信長馬つなぎのマツ」を樹木医ら治療(滋賀)
2009.12.11 (中日新聞)
県緑化推進会は地域で大切に守られてきた巨木、名木を治療する「淡海の巨木・名木次世代継承事業」に本年度から県内3カ所で取り組んでいる。9日は治療 研修を兼ね、樹木医5人と県緑サポーターらが、葉が赤く枯れ始めた東近江市甲津畑町の名木「信長馬つなぎのマツ」の樹勢回復治療を施した。(前文引用)
岐阜県内にも歴史ブーム 武将グッズ店や岐阜城にぎわう
2009.12.12 (中日新聞)
織田信長、明智光秀など有名な戦国武将ゆかりの史跡が点在する県内でも、歴史ブームが広がりを見せている。岐阜城(岐阜市)の客足は伸び、戦国武将の グッズを扱う専門店も登場。今年の流行語大賞でトップテン入りした歴史好きの女性を表す「歴女(れきじょ)」の存在感も増しているようだ。(前文引用)
広島で織田信長ら戦国武将が「武将都市」PR
2009.12.3 (広島経済新聞)
広島駅南口の噴水そばで12月3日、甲冑(かっちゅう)を身にまとった織田信長ら戦国武将が登場しダンスなどのパフォーマンスを披露した。
登場した武将は、2010年に開府400年、桶狭間の決戦から450年を迎える名古屋の観光PRのため11月3日に結成した「名古屋おもてなし武将隊」 のメンバー。織田信長や豊臣秀吉、徳川家康、前田慶次ら6人の武将と4人の陣笠隊の計10人は名古屋城を中心に、観光客の出迎えやダンス、寸劇などを行っ ている。(全文引用)

